2012年1月14日 (土)

韓国から(20)

国際文化学科2年生の飛田野さんから韓国留学の近況報告です。

12月の終わりに仁川のソレ浦口魚市場に行ってきました。仁川は空港の印象しかないので市場があるとは知りませんでしたが、首都圏の代表的な名所の一つで現代的な文化・観光都市に変わってきていると韓国の人が言っていました。

漁船が出入りする入り江と前からある水産市場の近隣に大型の文化広場と歴史館が作られ、入り江のそばには水仁線電車が開通するなど交通も整備されていました。これから現代的な魚市場と高層住宅街も建設されるそうです。

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市場に行くと韓国人の活気が溢れていて歩いていてとても楽しかったです。日本でも市場に行くことはあまりなかったのですが、日本の市場より珍しい水産物があるような気がします。そしてたこがいっぱいいた印象が残ってます。

市場では刺身を買って食べてみました。韓国では刺身は酢を混ぜたコチュジャンで食べるのが一般的です。おいしかったのですが、醤油で刺身を食べたくなりました。そしてこの日は初めてポンテギを食べました。ポンテギは蚕のさなぎを茹でるか蒸して味付けをした料理で、韓国のおつまみみたいなものです。見た目はそのままのさなぎなので気持ち悪いですが、食べてみると意外とおいしかったです。でも、もう食べなくていいかなって感じです(笑)。

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1日でいろいろな経験ができて楽しかったです。またどこかに出かけて貴重な経験がしたいです。

(国際文化学科2年、飛田野)

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2012年1月 7日 (土)

韓国から(19)

国際文化学科2年生の森田さんから韓国留学の近況報告です。

12月の韓国は氷点下10度になるときもあり、韓国の冬の寒さを実感しています。12月の中旬で学部の期末考査も終わり、毎日午前中にあった韓国語学堂も無事修了式を迎えました。

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12月の初旬、語学堂の特別授業がありました。私のクラスは、テジョン市内の水木園や公園に行き、思い出づくりにたくさんの写真を撮りました。お昼は韓定食のお店で食事をしました。韓定食は昔韓国の宮殿で出されていた食事で、料理も器もとても品があり、韓国らしい美しい彩りでした。野菜を中心とした食材で作られていて、美味しく、体にも良い料理ばかりでした。9月から毎日一緒に学んできた友達たちともこれでお別れだと思うと、とても残念であり、悲しく感じます。しかし、この4ヵ月の間に様々な国の友達ができたことを嬉しく思い、これからも連絡を取り続けていきたいと感じました。

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クリスマスである12月25日、私は友だちと市内見物に行きました。市内に出てみると“Free Hug”というボードを持った高校生くらいの学生達が目につきました。その人たちは、街行く人々と挨拶を交わしながら抱き合っているのです。私は、日本では見られないこういった光景を、とても印象深く感じました。後で韓国人の友達にFree Hugのことを聞いてみると、最近韓国の高校生の間で流行していることらしいです。Free Hugで周りの人々と抱き合って温かさを分け合う韓国の高校生たちの元気な姿が、クリスマスの街をよりいっそう賑わせているように感じました。

(国際文化学科2年、森田)

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2012年1月 6日 (金)

韓国から(18)

国際文化学科2年生の森田さんから韓国留学の近況報告です。



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11月11日はペペロデーでした。ペペロは細長いクッキーにチョコがけをした韓国のお菓子の商品名で、11月になると大型スーパーはもちろん、コンビニや学校の売店でも赤いパッケージのペペロが目に付くようになります。ペペロデーは、家族や友達、恋人など、自分の大切な人にペペロをあげて日頃の感謝を伝える大きなイベントのようです。どうしてこんなイベントができたか由来は様々あるようですが、私が聞いた話では、ある女子高生たちが「ペペロのようにお互いスマートな体型になろう」とペペロを交換し合ったのがペペロデーの始まりだということです。ペペロデーはイベント好きな韓国人の中でも特に大きな行事で、当日になると街中や大学内でもペペロをあげている人たちが多く見られました。ペペロデーをきっかけに韓国のイベントの種類を調べてみると、とても多いことに驚かされました。日本にもあるバレンタインデーやホワイトデーをはじめ、ブラックデー、ローズデー、サグァデー、ダイアリーデーetc・・・・・事あるごとに○○デーと付けてイベントをしたがるのも、とても韓国らしいおもしろい文化だと感じました。

11月の下旬~12月にかけて、韓国の一般家庭では一冬用のキムチをいっきに漬ける作業をします。この作業は김장(キムジャン)というのですが、家族が集まって相当な量のキムチを手分けして漬けるので、これも一種のイベントでもあるそうです。この時期になると市場やスーパーでキムチ用の白菜がたくさん売り出され、大きなカートいっぱいに白菜を買っていく人たちが目につきました。これを見るだけで、韓国人がいかに毎日キムチを消費しているかが分かるように感じました。

(国際文化学科2年、森田)

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2011年12月23日 (金)

韓国から(17)

国際文化学科2年生の佐藤さんから韓国留学の近況報告です。

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11月は本格的に寒くなってきました。そんな寒い中でしたが、語学堂に通っている学生全員で、野外学習として民俗村に行ってきました。民俗村に行ったのは初めてだったのですが、実際に行ってみると、教科書で学ぶよりも昔の韓国の暮らしや伝統文化などが、とてもよくわかりました。サムルノリや伝統的な結婚式、遊びなどを見てきたのですが、普段の生活の中ではあまり触れない文化なので、とても面白かったです。(写真はサムルノリを実際に演奏している方と撮ったものです。) 民俗村はソウル市内ではなく、京畿道の龍仁市というところにあるので、バスで1時間半ほどかかりましたが、もう一度行ってみたいと思えるような楽しい場所でした。

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 また、10月もバディーチームのことを書きましたが、今回は水落山(スラクサン)という山に登山をしに行ってきました。週末になると、年配の方々が登山をしに行く姿をよく見かけるのですが(特に地下鉄1号線で)、自分自身が韓国で本格的な登山をするのは初めてでした。水落山の麓は階段ばかりで、みんなが登山じゃなく階段を上りに来たみたいだと冗談を言って、余裕だと思っていたのですが、登れば登るほど急になり大変でした。頂上までは行けなかったのですが、山から見るソウルの景色がきれいで癒されました。また、紅葉の時期だったのですが、前日の雨で葉が落ちてしまったらしく少し残念でした。山を下りてからは、バディーチームとお昼ご飯を食べに行きました。チームの先輩たちがお昼からマッコリを飲み始めて、やっぱり韓国人はお酒が好きだなとここでも感じさせられました。バディーの活動日でなくても、バディーや先輩とご飯を食べに行ったり遊びに行ったりする機会が何度かあり、韓国人の情の深さに嬉しくなりました。(国際文化学科2年、佐藤)

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2011年12月 5日 (月)

韓国から(16)

国際文化学科2年生の飛田野さんから韓国留学の近況報告です。

清渓川で開催されている「2011ソウル燈祭り」に行ってきました。2009年から毎年11月に開催されているこのお祭りで今回で3回目を迎えたそうです。「燈を通して見るソウルの昔話」をメインテーマに、ソウルの歴史と伝統がたくさんの燈籠で演出されています。

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清渓川はソウルの中心部、鐘路区と中区の間を西から東へと流れる人工川です。全長は約5,8kmです。清渓川はソウルの憩いの場として都会でもゆっくり気軽に散歩ができたりと人気のスポットです。

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2011ソウル燈祭りは韓国の歴史や伝統の燈籠だけではなく、世界各国からの作品があったり、今年から公募を通してソウル市民が直接デザインし製作した燈籠が展示されたりと、展示内容も様々です。青森のねぶたの祭りの燈籠もありましたよ!

川べりの散策道にもたくさんの人で歩くのが大変なくらい混んでました。そしてとても寒かったです。でも綺麗な燈籠が見られて楽しかったです。

(国際文化学科2年、飛田野)

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2011年12月 3日 (土)

韓国から(15)

国際文化学科2年生の佐藤さんから韓国留学の近況報告です。

 

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 10月になると韓国は相当寒く、外に出かける時には、マフラーをしたりコートを着たりしている人が目立つようになりました。私が韓国に来た3月頃とまではいいませんが、本当に毎日寒いです。

 10月は、汝矣島というところで、大きな花火大会がありました。日本では花火は夏のイメージなので、この時期に見るということに驚き、漢江の近くだったので、とても寒かったですが、楽しく見ることができました。私はこの花火大会に、バディーチームで見に行ってきました。私のバディーは日本語が話せないのですが、同い年の女の子なのでいろいろ話も合うし、イラン語学科なのでイラン語を教えてもらったりして、一緒にいてとても楽しいです。また、同じバディーチームの先輩たちもとても親切で、面白い方が多いです。

 また、もうすぐ帰国しなければいけないということで、10月は友達といろいろな場所へ行ってきました。今まで遊びに行っていた場所はやめて、ソウル市内だけではなく、京畿道にある公園や動物園、水族館に行ってみたりしました。ソウル市内はどこを見ても建物が高く、人が多いのですが、ソウルを出るとそうでもなく、落ち着いた感じがしてとてもよかったです。公園自体も面積が広く、楽しく過ごせました。

 また、城西国際大学主催の日本語スピーチコンテストの会場に、同じく韓国留学中の飛田野さんと森田さんと私、3人を呼んでいただきました。日本語勉強中の高校生や大学生、一般の方のスピーチを聞かせていただいたのですが、発音もよくはきはきしている方が多く、自分も見習って勉強しなければと改めて思いました。

(国際文化学科2年、佐藤)

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2011年12月 1日 (木)

韓国から(14)

国際文化学科2年生の佐藤さんから韓国留学の近況報告です。

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 9月には語学堂でスピーチコンテストが開催されました。私はクラス代表として、このコンテストに参加しました。初めは、大勢の人の前で話すなんて絶対にしたくない、絶対やらないと心に決めていましたが、どうしてもクラスから2人は代表を出さなければいけないということと、担任の先生の強い勧めで、コンテストに出ることになりました。しかし、スピーチの内容がなかなか決まらず、やる気も出ずに時間がどんどん過ぎて行きました。主題を決め、原稿が完璧に出来上がったのはコンテストの2日前でした。コンテストでは原稿を見てはいけないので、2日間で必死に覚えました。いくら自分が考えた文章とはいえ、15分間分のスピーチを覚えるのは本当に大変でした。それに加え、PPTも作らなければならず、スピーチ前日の夜中までかけて必死に頑張りました。本番では少し間違えてしまったところもありましたが、無事に終わり、ほっとしました。クラスのみんながたくさん応援してくれたこともあり、初めは嫌だったスピーチコンテストも、終わったらいい思い出になりました。このような体験は滅多にできないと思ったので、やってよかったなと感じました。

 7月から始まったこのクラスも、9月末で終わりました。クラスの友達とも本当に仲が良く、学期が終わるのがとても寂しかったです。毎日楽しく勉強できたため、期末考査ではいい成績が取れ、クラスの優秀賞でした(奨学金がもらえるのですが、私は交換留学生のためもらえませんでした…)               

 また、9月からは後期の学部の授業が始まり、忙しくなってきました。前期よりも学部の授業に少しは慣れ、楽しみながら授業を受けています(国際文化学科2年、佐藤)

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2011年11月28日 (月)

学芸員課程の特別講義

学芸員課程の科目の一つ[博物館実習Ⅰ](3年生履修)で特別講義が行われました。本学・水田美術館の環境調査を担当してくださっている会社・関東港業の古河さんを講師にお迎えして、環境調査についてお話いただきました。環境調査は、文化財資料の収蔵・展示環境を調査して虫や不適切な温湿度などによる資料の劣化を防ぐために行うものです。観覧者として博物館を利用するだけでは知り得ない、けれども博物館の健全な運営に不可欠な仕事。害虫の標本やトラップ、酸アルカリ度の調査器具などもみせていただき、皆興味津々で聞き入っていました。

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              [講義の様子]

P1110659            [粉塵、二酸化炭素濃度などの測定器の扱いについて教えていただく]

これまでは学術的な観点で作品の管理方法を学んでいたが、環境調査専門の業者の方のお話は実践的な観点からで勉強になった。空気中の粉塵まで調査対象なのは驚いた。文化財はデリケートなものとあらためて思った。(国際文化学科3年、木本)

実際に調査で使っている機械をみせて、その場で実際に使ってくださったので、とてもよく分かった。害虫の標本をみれたことも、良かった。(国際文化学科3年、高橋)

授業では学芸員資格について知識は得られるが、機器にふれるチャンスはないので、とても勉強になった。(国際文化学科3年、肥田)

今回のお話をきいて、あらためて保存と管理の大切さを認識した。また、どう保存、管理すべきか、うまくいっていないときどうするべきか、について具体的で詳しいことを教えていただけて勉強になった。(国際文化学科3年、植田)

環境調査といっても、昆虫生息調査、気相調査とさまざまなものがあり、驚いた。また、環境調査をしてデータを出せば終わりではないこと、またデータを元に対策をとるにもさまざまな方法があることも知った。専門的な話で、少し難しいと感じたところもあるが、お話を聞けて良かった。(国際文化学科3年、鈴木)

美術館、博物館に関わる仕事は、学芸員だけではない、ということがあらためて分かった。学芸員資格を活用できる一般企業に興味がわいた。(国際文化学科3年、佐々木)

美術館、博物館の施設環境について、授業で、また水田美術館の学芸員の方から、常に湿度と温度に気を配らなくてならないと聞いていたが、どう気をつけるのかが分かった。また、虫については、自分は美術館、博物館の中には虫なんていないと思いこんでいたが、よく考えてみれば、どこからでもはいりこめるもの。それらの虫が1種類の方法で駆除できず、それぞれに応じた方法で滅することを知った。視野が広がってとても勉強になった。(国際文化学科3年、荒谷)

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2011年11月17日 (木)

韓国から(13)

国際文化学科2年生の飛田野さんから韓国留学の近況報告です。

語学堂の授業で水原にある民族村に行ってきました。前回も民族村の紹介をしましたが、水原の民族村は約30万坪の敷地でとても広かったです。またドラマ「チャングムの誓い」「成均館スキャンダル」や映画「王の男」などにも使われるなどロケ地としても有名です。朝鮮半島を中心とした民族の生活様式を総合的に見ることができるように、李氏朝鮮時代後期の伝統家屋約26軒が移転復元されていました。そのほかに、それぞれの地方のさまざまな家財道具なども展示されていて、衣食住の生活様式などもそのまま再現されていました。

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そして伝統民族公演も見ることができました。伝統的な婚礼を見ましたが、現在では挙げる人は少ないそうです。現代の結婚式の印象が強かったので初めて見たときは結婚式という感じはしませんでした。でも韓国の伝統的な婚礼が見ることができ、いい経験になりました。伝統民族公演で一番驚いたのはチュルタギ(綱渡り)です。チュルタギは映画でしか見たことなかったので実際に見たときはとても迫力があり、見ていて感動しました。またチュルタギをしているおじさんがおもしろおかしく公演をしていたので見ている私も楽しくなりました。

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(国際文化学科2年、飛田野)

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2011年11月 9日 (水)

韓国から(12)

国際文化学科2年生の森田さんから韓国留学の近況報告です。

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韓国も10月になると朝晩はだんだんと寒くなり、街の木々も紅葉をみせています。10月の中旬、私は大学の国際交流チームが主催するフィールドトリップで、韓国の江原道(カンウォンド)にある雪岳山(ソラッサン)に1泊2日で行ってきました。雪岳山は面積398平方メートルの国立公園で、四季折々の美しい自然が楽しめることで有名です。私が行った日は平日でしたが、登山が好きな韓国の人たちで賑わっていました。私たちはケーブルカーに乗って頂上まで登ったのですが、そこから見える景色はとても美しかったです。木々の紅葉と、遠くに見える日本海(韓国では東海)がとても印象に残りました。韓国に来たら都会ばかりではなく、こういう自然が美しい場所にも是非訪れて欲しいと感じました。

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フィールドトリップは1泊2日ということで、留学生と韓国人の学生数人で班を作り、その日の夕食を自分たちで作って食べたりしました。夜には先生たちも集まって、様々なゲームをして楽しみました。韓国ではみんなで集まるとゲームをして楽しむことが多いように感じます。留学生ばかりで意思疎通が難しくても、簡単な数字や動作で進行するゲームなので、これを通して様々な国の人とも仲良くなることができました。そして韓国式ゲームには、負けた人がお酒を飲むという罰ゲームも付き物なようです。(国際文化学科2年、森田)

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